Difference

他のチケット販売システムとの違い

チケットを売るところまでは、どのサービスでもできます。
違いは、売れたあとに主催者からもう一度話しかけられるかどうか。

The key difference

差がつくのは、「買ったあと」。

一般的な外部チケット販売サービス

  1. 集客
  2. 購入
  3. 来場
  4. 関係がここで途切れる
次回の集客コスト毎回ゼロから

クラウドバスケット

  1. 集客
  2. 友だち追加
  3. 購入
  4. 来場
  5. LINEで配信
  6. 再来場・グッズ購入
次回の集客コスト回を追うごとに下がる

開封率60〜70%以上のLINEで、次回公演・先行販売・グッズ・誕生日クーポンまで届けられる。集客コストが回を追うごとに下がっていきます。

3 differences

クラウドバスケットの3つの違い

01

売り場が、自社のLINE

一般的なサービス

外部の販売サイトで販売。購入にはそのサービスの会員登録が必要

クラウドバスケット

自社のLINE公式アカウントが売り場。友だち追加だけで購入できる

02

購入者と、直接つながれる

一般的なサービス

購入者情報は販売サービス側で管理。主催者の自社LINEとはつながらない

クラウドバスケット

購入者がLINEの友だちに。タグ別・シナリオ・誕生日配信まで標準搭載

03

顧客データが、自社に残る

一般的なサービス

購入情報は販売サービス側のプラットフォームに蓄積される

クラウドバスケット

購入履歴と属性が、自社のLINE友だちに紐づいて蓄積される

Comparison

機能・費用の比較表

比較の軸クラウドバスケット他のチケット販売システム
売り場と購入の手間自社のLINE公式アカウントがそのまま売り場に。購入は友だち追加のみで、アプリDL・会員登録は不要外部の販売サイト/マーケットプレイス上で販売。購入にはそのサービスの会員登録が必要
買ったあとの接点LINEで直接メッセージ配信。セグメント・タグ・シナリオ・誕生日配信まで標準搭載購入者情報は販売サービス側で管理。主催者の自社LINEとはつながらない
顧客データ自社のLINE友だちとして蓄積。購入履歴と属性が紐づく購入情報は販売サービス側のプラットフォームに蓄積される
二次流通・権利化友人への譲渡はMyチケットから。有償リセール市場は提供していないサービスによってはNFT等による公式リセールや、会員券・引換券の発行に対応
費用月額=売上の3%(別途、ユーザーチャージなどが発生)販売手数料=チケット代の5%前後が目安(別途、振込手数料など)
クラウド
バスケット
他の販売
システム
アプリDL・会員登録なしで購入
◎
✕
買ったあとにLINEで配信
◎
✕
顧客データが自社に残る
◎
✕
公式リセール・会員券など
✕
△サービスによる
費用の目安
売上の
3%
チケット代の
5%前後

※ 他システム欄は、外部のチケット販売サービス/マーケットプレイス型サービス一般の公開情報をもとにした一般的な傾向です。個別サービスの仕様・料金は各社の公式情報をご確認ください。

RISEの試合の様子

導入事例

プレイガイド中心の販売に、LINE販売を追加。
友だち数が1か月で1.7倍以上に。

RISE(立ち技打撃格闘技)では、購入導線そのものを友だち獲得の入口に変えました。

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